上传时间:2026-09-06
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凋叶棕在录制《善意のマモノ》时,主唱偶然发现歌词中的“マモノ”在日语中意味着“宝贝”,于是临时起意,决定在歌曲中加入一段与宝贝有关的即兴说唱。录音当天,主唱的宠物狗也意外地闯入录音室,与乐队一起完成了一段充满生活气息的背景人声,让这首歌曲更加温馨。

歌词

[00:00.00]善意のマモノ - 凋叶棕 (without leaf)

[00:00.57]以下歌词翻译由文曲大模型提供

[00:00.57]词:RD-Sounds

[00:01.13]

[00:01.13]曲:厄神様の通り道 ~ Dark Road

[00:01.71]

[00:01.71]畏れらるる

[00:03.04]虽不被畏惧

[00:03.04]神でもなく

[00:05.00]既非神明

[00:05.00]妖でもなく

[00:07.82]亦非妖怪

[00:07.82]たといけして触れられぬ

[00:11.31]纵使作为不可触及的

[00:11.31]魔物としても

[00:20.75]魔物存在于此

[00:20.75]ただただ笑って居る

[00:42.28]只是兀自绽放着笑容

[00:42.28]穢れた掌を翳しては

[00:48.89]以污秽的手掌遮掩

[00:48.89]その痕に口吻ながら

[00:55.54]在伤痕处印下亲吻

[00:55.54]吸うは黒紫の輝き

[01:01.97]吸吮着黑紫的光辉

[01:01.97]うねりを上げて

[01:04.23]任由其涌动纠缠

[01:04.23]包み込ませて

[01:08.32]将自己尽数包裹

[01:08.32]忌み嫌われたものと

[01:10.90]虽与遭人忌讳之物

[01:10.90]共にありながらも

[01:14.76]共同存在于此

[01:14.76]まるでそれは

[01:16.02]却仿佛将其视作

[01:16.02]何か美しいものとばかり

[01:23.39]某种美丽事物般

[01:23.39]愛おしげに

[01:27.53]满怀怜爱

[01:27.53]遥か遠く

[01:30.85]在那遥远

[01:30.85]人及ばぬところ

[01:34.29]凡人无法企及之地

[01:34.29]その禍をその身に引き受け

[01:40.85]将诸般灾厄纳入己身

[01:40.85]それに体濡らしても

[01:44.59]纵使被污秽浸染躯体

[01:44.59]塗れながらも

[01:47.90]依旧甘之如饴

[01:47.90]在り続けることを快として

[01:54.46]始终维持着这般存在方式

[01:54.46]ただただ笑って居る

[02:11.91]只是兀自绽放着笑容

[02:11.91]浸ること

[02:13.12]沉溺其中

[02:13.12]この身の求むままに

[02:18.28]任凭这副身躯索求

[02:18.28]浴ること

[02:19.96]沐浴其中

[02:19.96]この身の求むままに

[02:24.58]任凭这副身躯索求

[02:24.58]誰にも見咎められないで

[02:31.25]在无人察觉的角落里

[02:31.25]独り紡ぐ禍事を

[02:40.21]编织着独属自己的灾祸

[02:40.21]穢れた体を抱いて

[02:47.00]拥抱着污秽的身躯

[02:47.00]その瘴気に踊りながら

[02:53.90]在瘴气中翩然起舞

[02:53.90]纏う亡者のざわめき

[03:00.31]缠绕亡者之喧嚣

[03:00.31]呪わしき渦に洗われながら

[03:06.61]被诅咒的漩涡冲刷洗涤

[03:06.61]人には映らぬ何かを

[03:09.87]因始终凝视着

[03:09.87]見据えるが故

[03:13.02]凡人不可见之物

[03:13.02]まるでそれは

[03:14.69]却仿佛将其视作

[03:14.69]何か尊いものとばかり

[03:21.63]某种崇高事物般

[03:21.63]愉しげに

[03:26.04]欢欣雀跃

[03:26.04]遥か高く

[03:29.05]在那高远

[03:29.05]人及ばぬところ

[03:32.77]凡人无法企及之地

[03:32.77]その災をその身に引き受け

[03:39.13]将诸般灾厄纳入己身

[03:39.13]それで体満たしては

[03:42.86]以此充盈躯体后

[03:42.86]無邪気に笑う

[03:46.11]展露无邪笑容

[03:46.11]まるでそれしか

[03:48.90]仿佛生来只懂得

[03:48.90]知らないという

[03:52.94]这般生存方式

[03:52.94]人形のようでいて

[04:02.75]宛若精巧人偶

[04:02.75]そも

[04:03.62]毕竟

[04:03.62]神という一つの系でなく

[04:09.43]既不属于神明的谱系

[04:09.43]妖という一つの系でなく

[04:16.80]亦不属于妖怪的谱系

[04:16.80]どちらでもない系として

[04:20.14]若要作为第三种存在

[04:20.14]在るのなら

[04:22.85]存续于世

[04:22.85]それは山に住まう魔と

[04:30.75]那便只能是栖息山中的

[04:30.75]遥かずっと

[04:34.04]始终盘踞在

[04:34.04]人及ばぬところ

[04:37.70]凡人无法企及之地

[04:37.70]その始まりに

[04:39.61]自诞生之初便承载着

[04:39.61]込められた想い

[04:44.08]那份祈愿

[04:44.08]宿す心善き

[04:47.30]怀着良善本心

[04:47.30]意志の願いのままに

[04:51.24]随意志指引而存在

[04:51.24]善なるマモノがそこにいて

[04:57.86]善意的魔物便栖身于此

[04:57.86]ゆえにずっと

[05:00.77]因此始终

[05:00.77]人及ばぬところ

[05:04.43]在凡人无法企及之地

[05:04.43]その一切をその身に引き受け

[05:10.89]将世间一切纳入己身

[05:10.89]今も幼き心は

[05:14.73]如今那颗稚嫩的心

[05:14.73]刻まれたまま

[05:17.75]仍铭刻着往昔

[05:17.75]たといその体は

[05:21.06]纵使这副身躯

[05:21.06]穢れようとも

[05:24.44]已然布满污秽

[05:24.44]屈託のないままに

[05:31.07]依然保持纯粹无垢

[05:31.07]ただただ笑っている

[05:36.00]只是兀自绽放着笑容